Palsarとブルーアーカイブコラボのマウスを開封してみた【X2 CrazyLight Mediumゲーミングマウス】
本日の動画
今回は2年くらい使っていたGPro SuperLightを買い替えようと思いマウスを探していたところにちょうどあったブルアカコラボのPalsarマウスがあったので買ってみました。
このブログではこのマウスに至ったところ開封した時の感想などをお話ししていきたいと思います。
マウス選びの時
マウス選びの時は知人に相談しました。
まずは自分が前使っているマウスが結構気に入っていることを受けてGpro似でスペックが高い目のやつを前提に考えてくれました。
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リストを元にお店でマウスを実際に体験できる店があったので触りながら感触を確かめました。
※下の感想はあくまで個人的な感覚で決してマウス自体が悪いと言うわけではありません。
1.SonyのINZONE
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このマウスの特徴は48.4gとGproに比べて高く、30000DPI、8000Hzまで対応とスペック面では申し分ありません。

実際に触ってみるとクリック感が他のマウスよりかは弱くて、いろんなレビュー動画がクリック面を酷評していましたが、個人的にはそこは問題がなかったです。
ですが、今回買ったPalsarと比べると後ろの上がり具合が高くて、手があんまり大きくない自分が握った時はもうちょっと低かったらちょうど良いなと思いました。
2.Razer VIPER V3 PRO
これはスペック的にはさっきのと変わりませんがやはり以前使っていたマウスがGProだったこともあり、クリック缶と握った感じがあんまりしっくりこなかったので選択肢から外しました。
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その他
・Pulsar X2 CrazyLight Medium or Mini):柄いっぱいある
・Pulsar Susanto-X
・WLMOUSE Beast X Pro(Miniは小さすぎるからNORMALで)
X2 Crazy Light開封の儀
以上の選択肢の中選んだのがPalsarのブルアカコラボにしました。
→[BlueArchive Shiroko Edition] X2 CrazyLight Medium Gaming Mouse
箱の中に入っているのをショート動画にしました。
特徴的なのがマウスのセンサーとなるスタンドがあるのですが、それをシロコのアクリルを上に乗せてアクリルスタンドとしてインテリアとして飾ることができます。
ブルーアーカイブ好きにはたまらない品となっています。
次にマウスとしてはスペックは申し分なくて8000Hz 32000DPI対応で一番驚くべきところは39g±1gと超軽量かとなっています。
開封したときはその軽さに驚き感動していました。
実際に使ってみたは手元にゲームできる環境が今ないので準備が出来次第動画や記事を作成していきたいと思います。
まとめ
他にもシロコ、ホシノ、ノノミと三種類のバリエーションがありその中からお好きのキャラクターをお選びできます。→Palsar公式サイト

※お値段は19,200円となっています。




