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【登山ブログ】台北最高峰の陽明山・七星山に登山した感想!!

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本日の動画

今回は台北最高峰の1120mの陽明山・七星山を登っていきました!

YouTubeに動画公開しておるので、ぜひ映像でしか味わえない台湾の山の風景を楽しんでいただいたら嬉しいです。

ちなみに今回はDJIさんのosmo pocket4を使用して撮影しているので4K高画質で動画を撮っております!

DJI Osmo Pocket 4P スタンダードコンボ デュアルレンズ 4K Vlogカメラ 1インチCMOS | 3倍光学ズーム 最大12倍ズーム 4K/240fps 17ストップのダイナミックレンジ 103 GBの内蔵ストレージ 補助ライト

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陽明山・七星山とは?

七星山は、台湾北部の陽明山エリアに位置する火山地形の山です。

山頂は主峰と東峰に分かれており、主峰の標高は1,120m、東峰は約1,106m。主峰からは天候に恵まれれば台北盆地や北海岸、大屯山系の山々などを見渡せます。

都会のイメージが強い台北ですが、少し足を延ばすだけで、こうした自然に触れられるのも台湾の魅力です。

登山道の選定の重要性

登山マップで陽明山駅から徒歩で山の頂上まで登れるのですが、実はこのルートは結構険しいハードなルートでした。

一般的には矢印のある小油坑のスポットまで108伸ばすを乗っていくのですが、登山客が多くバスを待つよりかはせっかく登山をしたのだから登ろうと判断しました。

最初の方は緩やかな階段的な感じで徐々に登るのですが、後半段差が壁のように激しくなり、すごくハードで一緒に登山をした運動不足の同級生は吐いてしましました。

幸いなことにところどころ休める椅子みたいなスポットがあり、確実に休みを撮って行ったので、最終的には頂上まで登ることができました!

夢幻湖

「夢幻湖(むげんこ)」は、湖が霧に包まれ、まるで夢の中の風景のように見えることから、この名前で呼ばれるようになったとされています。

カエルや色んな生物の鳴き声が響いていて、森の音楽会みたいな雰囲気ですごくリフレッシュできました。

たくさんの生き物

頂上あたりでは羽アリがたくさん飛んでいたり、他にも台湾独自の生物もたくさんいて、生物を鑑賞するのも山登りの楽しみだなと感じました。

下山の風景

頂上から冷水坑に降りる時は10月なのでススキがたくさんあってとても美しい景色でした。

上りは木がたくさんあって風景を楽しめなかったのですが、下山はとても楽しみながら降りつことができてとても良かったです。

総合的な登山感想

久しぶりの登山としてはとても良い山を選んだなと感じました。

登山の難易度もちょうど良いし、アクセスも簡単で、景色も良しでとても満足しました。

とりあえず標高1000mでもうくたくたになったので、ひとまずは軽いハイキングできる台北付近の山を一通り回っていこうかなと考えております!

最後にこれからたくさんVlogが上がっていくと思うので、ぜひチャンネル登録と高評価!
メンバーシップとかもあるので加入していただけるとありがたいです!

それではまた次に会いましょう!

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Mintson
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クリエイター
色んな創作活動をしている集団です!
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